Twitterブームに火をつけたのは政治
こんにちは! 吉田鈴香(Suzuka Yoshida)です。
鳩山首相が年始早々Twitterを始めて、私は早速フォローしています。
民主党もみんなの党も自民党も、政治家のTwitterはブームです。落選中の元政治家も挽回を図っていそしんでいるようです。
世界のブログの約4割が日本語で書かれているそうですし、短い言葉で意思伝達をこまめにするTwitterとかブログとか、SNSは、日本人が好むのでしょうか。
秋から始まったTwitterブームは、間違いなく、政治家が牽引しています。政治家はファンを増やそうとTweetする。民間人は政治家の声が聞きたくて、Twitterに参加する。そういうつながりが日本にできました。
Twitterはみんなの党の浅尾議員が早く導入していました。
そうとは知らず、昨年8月、『「みんなの党」って案外いいんじゃない?』の記事の中で、「渡辺代表はiPhoneを持ち歩いて」なんて書いてしまいました。
選挙後は、みんなの党自身がTwitterを始め、柿沢議員も始め、かなり人気のようです。
いくつかのTwitterを見ますと、本気でけんかしたり、ブロックしたり、バトルする人たちもあり、や、コリャ怖いわ、と思います。
Twitterはスピードの世界。
ついていけるか。
やっぱり、おっかなびっくりです。
私のTWITTERは、↓こちらです。
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